History□□

沿革

昭和43年5月
川口電設を設立、高速度輪転機制御回路設備を主とし、関連周辺機器設備に伴う制御回路設備に着手

昭和43年7月
公害に伴う大型集塵機制御回路設備に着手

昭和45年4月
連続鋳造設備制御回路設備に着手

昭和46年2月
圧延搬送装置制御回路設備に着手

昭和51年10月
各種記録装置設計製作開始
電気制御盤設計製作開始
自動省力化システム設計製作開始
生産管理機器製作開始
冷暖房工事設計施工
変電設備及び電気設備設計施工

昭和52年5月
埼玉電気設備業者登録

昭和54年7月
事業所及び倉庫を建設移転

昭和55年10月
埼玉県建設業電気部門認可

昭和56年2月
汚水浄化装置開発に着手

昭和58年4月
川越市発注電設工事入札権取得

昭和59年3月
自動制御回路パソコン連結着手

昭和59年6月
制御盤製作専用部門設置

昭和59年8月
事業所及び作業所増設人員強化

昭和60年2月
パソコン計測回路着手

昭和60年4月
汚水浄化実用新案認可(1634660号)

昭和60年6月
川口電設株式会社を設立

昭和61年2月
パイプ洗浄ライニング装置着手

昭和61年6月
パイプ洗浄ライニング装置パソコン計測化成功(ソフト開発)

昭和62年4月
新たにエンジニアリング部門を設置、経営の拡大化を図る

昭和63年9月
工場及び事務所用地買収、工場活動開始(工場は既に建設済み)

平成元年1月
工場側に事務所を新設移転

平成元年2月
全般における人材及び機材、機器を強化し躍進の緒初とする

平成2年6月
制御盤受注増大に伴い、パソコンを導入、対応充実化を図る

平成3年6月
旧社屋跡地に貸ビル建設

平成3年7月
シャーリング、ベンダー、コーナシャーを購入、板金加工を充実化

平成4年7月
旋盤、バーチカルフライス盤を購入、機械加工を充実化

平成4年8月
工業機器及びFA機器導入により生産性及び仕上がりの向上を図る

平成6年4月
営業活動に力を入れ、受注拡大化強化を図る

平成7年8月
資本金増資により企業の先行を見、拡大の緒初とする